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gakuji's fellow

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日本の子どもたちの健やかな成長を願う口腔保健の専門家の集いです。
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  • 食事中の水~金先生に続け   by四元

かつて(高度経済成長期前)の日本の食文化には、食事中に水を飲む習慣は無かったそうです。


(いや、私は生まれてないので聞いた話ですが...笑)


躾の厳しい家庭ほど、食事中に水を飲むのは行儀が悪いとされていたのだそうです。



そして多くの一般家庭では、食事が終わって空になったご飯茶碗に急須でお茶を注いでいました。
(「子どもの頃見た事、あるある!」という40代は多いはず。)

そこで初めて「ごちそう様」と温かいお茶を飲んでいたのですね。



ところが今や「お茶」と言えば冷蔵庫の中にペットボトルで保管されていて、
食事中にがぶがぶ飲むのが常と化しています。


ドロドロの離乳食を食べる赤ちゃんにさえ、「赤ちゃん麦茶」だのなんだの飲ませながら食べさせています。




このお話を聞いたある若い栄養士さんがこんな話をしてくれました。


...私は小さいころかなりのおばあちゃん子で、食事の躾もおばあちゃんにしてもらいました。

食事中に私が水を欲しがると、


「だれ馬(鹿児島弁でダメな馬)水食らうと言うんだよ。だれ馬になりたくなかったら(食事の)後で飲まんか。」

と言われたものでした。今思い出しました...と。



もしかしたら各地にもそういう言い伝えがあるのかもしれませんね
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  • 哺乳様式と口の機能発達 その1   by伊藤

新生児における哺育様式の違いが、その後の口の機能発達に及ぼす影響を調べた貴重な研究論文があります(中西正尚ほか:小児歯誌、2005)。

以下に概要を記します。


対象は2歳児~5歳児の1,357名(平均年齢3歳7か月)である。
生後3か月頃までの授乳方法と調査時点での口の機能について、保護者にアンケート調査を行ったものである。
生後3か月頃までの授乳方法によって、対象は母乳哺育群(Br群、399名、29.4%)、混合哺育群(Mix群、811名、59.8%)、人工乳哺育群(Bo群、147名、10.8%)の3群に分類された。
なお、これらの3群には、離乳食の開始時期、終了時期、断乳時期に有意差のないことが確認されている。


2歳~5歳時点での食べ方をみると、母乳哺育のBr群では他の2群に比べて前歯で噛みきって食べることができ、咀嚼が上手で、途中で出したりこぼすことも少なかった。

咀嚼機能の発達は良好で、食生活のリズムや食事の自立性にも他の2群と有意な違いがあった。
吸指癖やおしゃぶりの癖もBo群に比べて少なく、言語や性格面の発達も良好であった。

以上のことから、生後3か月頃までの授乳方法は、2歳から5歳までの咀嚼機能の発達に影響を及ぼすとともに、口腔習癖や言語・性格の発達にも影響が及んでいることが伺われたのである。



人工乳は母乳と比べて、安全性や栄養価の面では遜色がないはずです。
しかし、その後の咀嚼機能の発達に、明らかな違いが起きていそうですね。

しかもその違いが、口腔習癖の発現や、言語・性格の発達にも影響を及ぼしている危険性が指摘されたのです。
便利で安全な人工乳ではありますが、思わぬ盲点が潜んでいるかもしれません。

本論文は、そのことを指摘しています。
  • 食事中の水物   by金

当院では検査時に食事に関するアンケートを行っています。

その中に、「食事中にいつ飲み物をとりますか」というのがあります。食事の前、食事中、食事の後と選択肢があり、患者さんのほとんど(約9割)が食事中に取っています。その内容はお茶が一番多いですが、中には牛乳やジュース(野菜ジュースが多い)もあります。量もコップ1〜2杯がほとんどですが、中には1リットル近く飲んでいる人もいます。

私は、「食事中の飲み物は原則やめましょうと」話しています。理由は色々ありますが、一番は咀嚼量を増やして、唾液量を増やすことです。大量に飲んでいる人が時々言う言葉に、お茶を飲まないと飲み込めないというのがあります。飲み込めないから、益々お茶を飲んで、唾液の量を減らすという、悪循環に陥っています。

これは若い矯正の患者さんだけでなく、お年寄りにも見られることだと思います。お年寄りは水分をちゃんと取りましょうということで、せっせと食事中に取るわけです。その結果、唾液の分泌量が減り口腔乾燥症になりやすくなります。

本来、陸上の咀嚼をする哺乳動物は食事中の水分は必要ありません。食物を咀嚼し、唾液と混和して、食塊(飲み込めるかたち)を形成して、嚥下するわけです。野生のシマウマが水を飲みながら草を食べることはないのです。唾液には非常に多くの効能がありますが、その唾液のすばらしさを発揮させるためにも、まず「食事中の水物はやめる」ことから始めてみてはどうでしょう。1週間で苦にならなくなりますよ。
  • 日本の母乳育児率が低い理由 その3   by四元

平成17年度の乳幼児栄養調査で、

「出産直後から母子同室だった」との回答は17.3%でした。



多くの産科施設では、産後すぐは赤ちゃんたちはベビールームに集められています。

「○○さぁ~ん、授乳の時間になりました。授乳室へどうぞ~

授乳室へ行くと、赤ちゃんが看護師さんに連れられてきています。

「まず、おむつを替えてみましょう。できたら体重を量って記録してくださいね。」

「はい、では右のおっぱいを出して清浄綿で乳首を消毒しましょうね。」

「消毒が済んだら赤ちゃんにくわえさせてみましょう。」

「はい。5分経ちました。反対側を飲ませましょう。あっ、消毒も忘れずに。」


出産後30分以内にお母さんの乳首をくわえさせてもらえた赤ちゃんは、難なくおっぱいに吸い付けます。
(=inprinting)

ところがゴムの乳首が最初だった赤ちゃんはなかなかおっぱいに吸い付くことができません。

同じ授乳室でおっぱいを飲んでいる他の赤ちゃんを見ると、うちの子はどうして飲めないんだろうとママは絶望的な気持ちになっていきます。


「はい。5分を2回ずつ終わりましたね。では体重を量ってください。」

「○○さんとこは13g増えましたね。ではブドウ糖液(またはミルク)を17㏄ホニュウビンで飲ませましょう。」

「○○さんとこは0gでしたか。ではブドウ糖液(またはミルク)を30㏄飲ませてくださいね。」



おっぱいに吸い付けない赤ちゃんは、おっぱいとゴム乳首を交互に与えらえて混乱してしまいます。
それでも健気な赤ちゃんは、頑張ってちゃんとおっぱいに吸い付けるようになっていきます。


3時間おきに20㏄×生後日数+20㏄と教育された新米ママさんは、退院するとすごく不安になります。

「今、30分飲んでるけど、ちゃんと160㏄飲んだのかしら...」

その点、何㏄飲んだかわかる哺乳瓶はとても安心。


まだまだ悩みはつきません。


「乳首の消毒ってずっとしなくてはならないのかしら?」

「さっき寝てから1時間しかたってないのに、もう泣いちゃった。まだ飲ませない方がいいかしら?」

「夕べ寝てから6時間以上たってるのに起きない。起こして飲ませるべきかしら?」




ここにミルクの達人のおばーちゃんも登場してきます。

「私があなたを育てた時は、こんなに頻繁に起きなかった。
あなたのおっぱいが足りてないから泣くのよ。
どれ、赤ちゃんをよこしなさい。ほれほれたくさん飲むのよ~☆」

「ほらみなさい!ミルクを飲ませたらこんなに長く寝てくれるじゃない!
やっぱりおっぱいだけじゃ足りないのよ。」



加えて子育てのバイブル・育児書も登場。

おっぱいで子育てをした事がない小児科医が書いた育児書にはこう書かれています。


「新生児期は昼夜関係なく3時間おきに起きて哺乳しますが、生後2か月頃になると朝まで続けて眠れるようになっていきます。」


「うちの子はもう2か月半になるのに、やっぱり夜泣きをする。やっぱりおっぱいが足りてないのかも。

寝る前にミルクを足された赤ちゃんは、朝まで続けて眠るようになります。

夜間授乳をやめてしまったママのおっぱいは朝にはカチンカチンに...

  → 乳腺炎 or 乳腺の萎縮、etc..... → やがてほんとに出ないおっぱいに



一方でこんな産科施設もあります。


出産直後に赤ちゃんをおっぱいに吸い付かせて、すぐに同室。

看護師さんも朝の検温と排泄の回数だけを問診。

ほったらかしにされたママはひたすら赤ちゃんと共に寝て、赤ちゃんと共に起き、おっぱいをあげてまた寝る。

病院の食事は豪勢なフランス料理でも中華料理でもなく、質素なご飯と一汁二菜。
(お見舞いのケーキやお菓子は家族に持ち帰ってもらう)


こんな産科施設で赤ちゃんを産んだ女性の言葉です。

「都会で生んだ上の子の時とあまりにもサービスが悪いので、最初はホントに腹が立ったんです。
だけど、下の子は最初からおっぱいしか飲まなくて、退院の時には私のおっぱいが張ってくると子どもが泣いて起きるみたいなリズムができてしまって。
ホントに楽に完全母乳育児が始められたんです。
上の子の時にはあんなに苦労したのに。」


一人目は混合栄養だったけれど、二人目は完全母乳で子育てできたというママさんはたくさんいます。

つまり母乳育児のノウハウは経験者が一番持っているというわけですね。

これを家庭で継承する事ができなくなったのが、今の日本の現状というわけです。



続く.....
  • 日本の母乳育児率が低い理由 その2   by四元

母乳育児を経験してない方は、おっぱいを赤ちゃんのお口にふくませさえすればそれでOKというイメージがあると思います。
しか~し実際にはそう簡単にいきません。

母乳育児が軌道に乗るまでが一苦労。

そしてそれを維持するのが一苦労なのです。



WHOとUNICEFが1989年に「母乳育児を成功させるための十か条」を発表しました。
内容はまさにそのとおりなんです。

しかし、第3項の「すべての妊婦さんに母乳で育てる利点とその方法を教えましょう」に書かれている

「その方法」

が、なかなか難しいのです。



戦前までは「その方法」の知恵がそれぞれの家庭や地域にありました。

ところが戦後から高度経済成長期にかけて母乳育児率がかなりの勢いで低下し、20%代にまで落ち込みました。

それがどんな時代だったかと言うと...

「赤ちゃんコンクール」全盛期。

とにかくまるまると太って色の白い赤ちゃんがもてはやされましたので、
ママさん達は粉ミルクを買いに走りました。

海外からの育児書がベストセラーになった時代でもありました。

そして、そのママさん達は現役おばあちゃん世代となりました。
つまり日本の母乳育児のノウハウを知るおばあちゃんがすごく少ないのです。


その結果、今では「その方法」は家庭の先輩ママではなく、
産婦人科での指導、育児書にゆだねられる事になりました。


その3に続く...
  • 日本の母乳育児率が低い理由...その1   by四元

2/5の記事で日本の母乳育児率がホニュウ類として危機的な状況にあることを述べましたが、
今回はその背景に迫りたいと思います。

 
前出の平成17年乳幼児栄養調査で、次の事も分かっています。

「妊娠中には96%の母親が母乳で育てたいと考えていた!」


ところが、いざ生まれると生後1か月で42.4%、3か月で38.0%にすぎません。


授乳についての悩みは、

「母乳が不足ぎみ」:32.5%、「母乳が出ない」:15.6%、「外出の際に授乳できる場所がない」:14.9%で、



生後1か月の栄養方法別にみると、

人工栄養...「母乳が出ない」:56.9%、「赤ちゃんが母乳をいやがる」:13.8%

混合栄養...「母乳が不足ぎみ」:44.7%、「母乳が出ない」:19.5%

母乳栄養...「母乳が不足ぎみ」:20.2%、「外出の際に授乳できる...ない」:18.5%



本当に「母乳が出ない」のでしょうか?
それとも「母乳が出ない、足りないと思わざるを得ない状況に置かれているのでしょうか?。


続く...
  • テレビの料理番組   by金

料理番組やグルメリポートなどでとても気になる言葉があります。

「こうすると、お子様やお年寄りには食べやすくなります」とか、「これならお子様やお年寄りにも安心ですね」などという言葉をよく耳にすると思います。

多くの人は“その通り”だと思っていることでしょうが、口の機能から考えると全くなっていません。

咀嚼は運動機能で、しかも学習しないと上手になりません。学習には失敗がつきものですので、食べやすいものを与え続けていたら上手になる前に学習期を終えてしまします。学習期は3歳頃までと考えられます。3歳までに大人と同じものが食べられるように鍛えることが大切です。

一方、お年寄りになると機能が落ちてくのは自然の摂理で仕方がないことですが、機能低下のスピードを遅くすることを考えなければなりません。

例えば、足腰が弱ってきた親に、転倒と危ないからと、すぐに車いすに乗せる人はいないと思います。外に連れ出して散歩をしたり、運動や体操を勧めたりするでしょう。しかし、食べることに関しては車いすに乗せるようなことを平気にしているのです。噛むのがしんどい、大きいものが飲み込みにくくなったとなれば、すぐに食べやすくしてしまいします。介護食を与えてしまします。するとお年寄りの機能はすぐに衰えて、誤嚥が増えるのです。

足腰と同様、口の筋肉もしっかり鍛えることが長寿社会では大切だと思いますが、それは子どもの時にしっかり鍛えておくことが基礎となります。
  • 赤ちゃんの口の発達   by四元

赤ちゃんの口の発達はすでに胎生期に始まります。

乳歯の卵(歯胚)は妊娠7~8週、永久歯の卵も妊娠4~5か月にはでき始めます。
赤ちゃんはお母さんの子宮の中で羊水を飲んだり、指しゃぶりしたりして練習を積んで、
おぎゃ~と産まれた時にはおっぱいを飲む力を身に着けています。
ところがそしゃくに関しては、その後の学習によって身に着けなければなりません。


ものを噛んで呑み込むという行動パターンの原型は3歳までにほぼ完成し、
その後に力強さが加わり、食習慣が形成されていきます。



生まれた時から永久歯が生え始めるまでの時期を口の発達の観点から見ると、
次の3つに分けられます。

①哺乳期
そしゃくするための筋肉が鍛えられる。
かんでのみこむという基礎的な行動パターンに慣れる

②固形食移行期(離乳期、乳歯が生え始めて生え終わるまで)
 食物を取り込み、かんでのみこむという一連の行動を学習し、習熟する。

③食習慣形成期
 かんでのみこむという行動に力強さを加え、規則正しい食生活を身につける。


とりわけ出発点である哺乳期は、最も大切な時期だと言えます。

哺乳期に「かんでのみこむという基礎的な行動パターンに慣れる」というのを
疑問に思われる方が多いかもしれません。

これに関しては、いずれ他の先生が解説を…(^^)
  • 日本人が危ない~日本の母乳育児率   by四元

10年ごとに厚労省が行っている乳幼児栄養調査。

平成17年の調査結果を受けて、翌年に載った新聞記事の見出しはこうでした。


「日本の母乳育児率90%超え!」


はい?????

正確には生後1か月の母乳栄養が42.4%、混合栄養が52.5%でそれらを合計した値でした。
これが3か月になると母乳栄養は38.0%まで落ちてしまいます。


日本は豊かな国なので、何の問題もなく乳児は育っています。
しかし、もし(あっては欲しくない事ですが)地球規模の天変地異が起こって物が流通しなくなってしまったら...
母乳育児率の低い国民から絶滅してしまうのではないでしょうか。

野生動物であれば、天変地異など無くとも即絶滅種というくらいの数値です。


こわ~い、こわ~い数字です。

どうしてこんなに低いのか、次の機会に解説していきます。
  • 初投稿 イオンのCM   by金

早速、初投稿です。

最近見た、テレビCMの話です。
日本人が魚を食べなくなったと言うことで、骨抜きの魚を売り出しているという、イオンのCMです。魚離れを食い止めようと、農水省などもファストフィッシュとして後押ししているようですね。

このCMを見ていて最後に突っ込みをいれてしまいました。CMの最後に子どもがこの魚を食べるのですが、何とフォークを使って食べるのです。「フォークでたべるんかい!」


骨を抜いた安全な食材ということで、魚の需要を喚起するのが売る側の論理ですので、誤って骨を口に入れたときに上手に骨を取り出せないほど、口の機能が落ちてしまった人には、選択すべきいい食材だと思います。

しかし、子どもに与える食材でしょうか。
まず、フォークで食べることに問題の1つがありそうです。つまり、箸が上手に使えないんですね。箸で骨を取り分けられないようです。
もう一つは、口に骨が入ったら危ないという認識です。確かに飲み込めば危ないですが、骨を上手に口から取り出せばすむことです。ですが、骨だけを取り出せないんですね。小さな骨なら噛んで飲み込めることも知らないんです。

これらはどちらも、練習不足なんです。箸の使い方も練習、噛むことも練習です。最初から上手にできる子はいません。
親ができないから子どももできないのか、親が子どもの練習にじっくりつきあえなくなっているのか、いずれにしろ、問題は親にありそうです。
  • 初めまして   by 伊藤   

ブログに書き込むのは初めてですが、宜しくお付き合いください。

以前から気になっていた言葉に、母乳哺育、人工乳/ミルク哺育、という言葉があります。乳児に何を飲ませて育てるかを表現する言葉です。
これを英語圏では、Breastfeeding(乳房で育てる), Bottlefeeding(瓶で育てる)と言っているのです。
授乳様式のどこにポイントをおいているかが、日本と英語圏とで違っているのです。

この違いは、母乳か人工乳かという中身の違いだけでなく、口腔周囲筋の活動の様式が全く違うのです。
この点に関する問題意識が、認識されずに放置されているように受け取られるのです。

これを機に、乳児を抱えているお母様方、乳児の哺育に係わっておられる職種の方々と、意見交換ができればと願っております。
  • 発足!   by 四元

2013年2月3日ステーションホテル小倉にて、最初のミーティングを行いました。

参加者はボスと小椋、金、四元、オブザーバーとして北海道の山田先生。



お母さんのおっぱいからお乳を飲むこと(Breastfeeding)から始まる口の発達を、ここに綴っていくことから始めようと意見がまとまりました。


どんなふうに展開していくのか、わくわくドキドキです!



>伊藤先生
とにかく始めなきゃ!のバカヂカラで立ち上げましたよ!
私にしては早い仕事ですよねっ(汗だく)

>土持先生
ここを開いて「聞いてないよ」と叫ぶ姿が目に浮かびます。
はい。言ってませんよ!
こらからお伝えするはずです。たぶん...(冷や汗)

という事で、坂下先生、金先生、小椋先生、早速書き込みよろしくお願いします。


                                       四元@今日は大安吉日
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